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Fanta「そうだったらいいのにな ヤギ/カメラマン/リモコン」 日本コカ・コーラ - 博報堂クリエイティブ・ヴォックス/博報堂 Fanta「そうだったらいいのにな ヤギ/カメラマン/リモコン/デザイナー」 日本コカ・コーラ - 博報堂クリエイティブ・ヴォックス/博報堂 Fanta クリアーアップル「そうだったらいいのになUFO」

คำที่เกี่ยวข้อง

青色

(1)青の色。 青。 有職(ユウソク)では緑をいう。 (2)染め色の名。 また, 襲(カサネ)の色目の名。 刈安と紫根とで染めた色。 灰色がかった黄緑。 山鳩(ヤマバト)色。 → 麹塵

黄蜀葵

アオイ科の一年草。 東アジア原産。 根は紡錘状で多粘液。 製紙用の糊(ノリ)とするため各地で栽培。 高さ約1メートル。 葉は互生し, 柄が長く掌状。 夏から秋にかけ, 大形の花穂を立て黄色で中心が暗紫色の五弁花を開く。 根は, 胃腸・鎮咳薬にも用いる。 黄蜀葵(オウシヨツキ)。 ﹝季﹞夏。

白青

⇒ しらあお(白青)

青嶺

〔「ろ」は親愛を表す接尾語〕 「青嶺(アオネ)」に同じ。 「~にたなびく雲のいさよひに/万葉 3511」

隘路

(1)狭い道。 狭く険しい道。 「山間の~」 (2)物事を進めるのに障害になるもの。 難関。 ネック。 「~を切り開く」 (3)〔経〕 ボトルネックに同じ。

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

葵

(1)アオイ科の植物, タチアオイ・ゼニアオイ・モミジアオイなどの総称。 ﹝季﹞夏。 (2)フタバアオイのこと。 カモアオイ。 (3)フユアオイの古名。 「延(ハ)ふ葛(クズ)の後も逢はむと~花咲く/万葉 3834」 (4)「葵襲(アオイガサネ)」に同じ。 (5)家紋の一。 フタバアオイの葉を図案化したもの。 賀茂神社の神紋に由来する。 葵巴(アオイドモエ)は徳川氏の紋。 → 葵巴 (6)源氏物語の巻名。 第九帖。 賀茂祭見物の車争いで六条御息所(ミヤスドコロ)の恨みを買った葵の上は, 産褥(サンジヨク)をその生き霊に悩まされて急死する。

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

御間

〔「あい(間・相)」を丁寧にいった語〕 (1)酒席で, 相伴の者が正客と主人の間にはいって杯の受け差しをすること。 「愛敬の小姓は~と色めきける/浄瑠璃・万年草(上)」 (2)相手をすること。 また, その人。 「もう一杯ああいくぢのねへ~だ, ~だ/安愚楽鍋(魯文)」

御相

〔「あい(間・相)」を丁寧にいった語〕 (1)酒席で, 相伴の者が正客と主人の間にはいって杯の受け差しをすること。 「愛敬の小姓は~と色めきける/浄瑠璃・万年草(上)」 (2)相手をすること。 また, その人。 「もう一杯ああいくぢのねへ~だ, ~だ/安愚楽鍋(魯文)」

青い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

相老い

〔「相生(アイオイ)」の「生い」に「老い」を掛けた語〕 夫婦そろって長生きすること。 「松もろともにこの年まで~の夫婦となるものを/謡曲・高砂」